2020年1月7日火曜日

低音の魅力?

白黒テレビで来日したプラターズを観ていた時だが、「You'll Never Never Know」で
バス担当のハーブ・リードの豊かな低音に魅せられてしまいました。
低音だから身体が大きい人かなと思ったら、小柄の細おもてだったのにはちょっと驚いた。
ダークダックスのぞうさんのイメージがあったからか。
「16トン」では更に音程を下げていくパフォーマンスを演じてくれたと記憶する。
この曲はオリジナルで紹介。ほかに重低音の魅力をあとふたつ。



Ringo - Lorne Green」 ・・・ TV西部劇「ボナンザ」に出演。

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