2019年11月6日水曜日

ネコとイヌがいっぱい来て欲しい?

東京はなかなかまとまったお湿りないですな。いっぺんどしゃぶりの雨でも降ってくれないかな、と雨乞いでもしたくなる気持ち。そこで和田アキコの「どしゃぶりの雨の中で」かモップスの「たどり着いたらいつも土砂ぶり」にでもと思ったが、ここは洋楽にこだわる。「どしゃぶり」は英語ではキャッツ&ドッグと言うらしいので、強引ですがそれに因んだ曲を用意しましょう。まずネコですが、思いつくのはトム・ジョーンズの「何かいいことないか子猫ちゃん」とラビン・スプーンフルの「ナッシュビル・キャッツ」ぐらいか。ここは今も元気なトムに登場してもらおう。次のイヌだが、有名なプレスリーの「ハウンド・ドッグ」があるが、60年代にこだわりザ・フーのそのものずばりの「ドッグ」となった。この曲最近ネットで見つけすごく気に入っている。

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